下半身の痺れが治りました

華金でシコってあとは白目むくだけの♂のみご覧下さい。

さぁ

なんとかインフォメーションの優しいタイ人に手取り足取り、入国審査のバーコードを取ってもらい。

まじ疲れ過ぎて足コキきぼんぬ

さっきの腹黒い割腹の良いタイ人まで

令和のマラドーナを駆使して全てのタイ人をごぼう抜き。

「Restart」

1から並び直せと?

英語を話せない、戦えない雑魚ファイターの僕はとぼとぼと並び直し。

予定の4時間推し。

やっとのことで通過。友人合流。ほぼゴール。

さぁまずはレンタカーを借りよう!!

客さんにあれほど言われた

【レンタカー借りるんすか!?】

【危ないですよ!!】

いやいやいけるでしょで突っ走って予約したものの

【いまからレンタカー?8時間推して?】

いろんな疲れから

【もうやめよ】

タクシーに乗せてもらうの決定。

乗ったらメーターの上に自分の子供の写真をはっつけて見えないように加工済み。意味不明。

しきりに

ぼったくり【1000バーツ!】

あほ日本人【ご、5000円??】

あほ【高ない?】

【1000バーツ!!】

ほ【お、おけ】

ようやくホテルへ。

明日のスケジュールを考える1日目を蚊帳の外に投げ捨てて

飯と酒じゃあ!!!!!

深夜に子供見せに来たよーって通訳なしでも分かるアスペルファミリー。

ここからタイの半分が狂うことは腹黒い割腹の良い女性のみぞ知る。